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5月12日、一泊で 遊人メンバーさん5人で 軽井沢へ。。。
はくたかに乗って、軽井沢駅 11時37分着っ!101.png
本日のお泊りは・・・「ハーヴェストクラブ 軽井沢&VIALA
まずは、バスの停留所を確認したり、コインロッカーに荷物を預けたり、昼食のお店を探し歩いたり・・・
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昼食は、店外にメニューと価格が しっかりと表示してある 「高美亭」へ。。。
初めて入ったお店だけど、だいぶ前からの創業で 有名人の色紙がいっぱい 貼ってありました~
細めのお蕎麦で、私は 温かいとろろ蕎麦 美味しかったでーす!

2時40分のバスの時間までは、アウトレットをブラブラ・・・「ミカドコーヒー」のソフトクリームを食べたり・・・時間つぶしに苦労はしませんね~

昨年12月にオープンしたばかりの 「東急ハーベスト」
お部屋はメゾネットタイプで 2Fには、トイレや洗面所もあって 快適でした。。。♪(*^^)v

歩いて15分ほどの 「スーパーつるや」に買い物に行って、つるやのオリジナル商品を色々と買い込んでまいりましたぁーσ(*´∀`*)えへへ

夕食は、フレンチ 「イマージュ」8640円のコースです

シェフからの贈り物、ホワイトアスパラガスと生ハムのドイツ風、カリフラワーの冷静フランにキャビア ウニ 海老のコンソメゼリー寄せ
お口直しのグラニテ、国産牛フィレステーキ、デザートバイキング
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ホワイトアスパラは とっても大きいし、テーブルの脇で 生ハムをスライスしてくださるのが珍しい!
冷製フランがなめらかで いいお味 キャビアやウニ、海老までのせてあるので 超豪華です。
フィレステーキの後に、チーズの盛り合わせもサービスしてくださるし・・デザートもバイキングなので 
これでもかぁー!! ってくらい食べて、満腹 満足な食事でした。。
写真 最後は 紙のナプキン ミント入りのお水をかけると膨らんでくるという 初めて見ましたっ! 面白いぃー(((o(*゚▽゚*)o)))

つい、エクシブと比較しちゃうけど・・・食事は ハーベストの方がいいですね! 美味しさは同じだけど、価格の割に 内容がいいです


# by nayu0905 | 2019-05-18 21:24 | 遊人 | Trackback | Comments(0)

最終日、「ホテル&リゾーツ 和歌山みなべ」
お部屋から、朝 撮影しました~

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海が見えて、素敵で~す101.png
美味しくないバイキングの食事を終えて・・・
ホテル発8時・・・「闘鶏神社」へ。。。

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鳥居も立派な 闘鶏神社 とうけい神社と読みます。
最初は、違う名前だったそうですが・・・
鬪雞神社の名の由来は、平家物語壇ノ浦合戦の故事によるもので、源氏と平氏の双方より熊野水軍の援軍を要請された武蔵坊弁慶の父であると伝えられる熊野別当湛増(たんぞう)が、どちらに味方をするかの神意を確認するため、神社本殿の前で赤を平氏、白を源氏に見立てた紅白7羽の鶏を闘わせたことによるものです。境内の一角にはその様子を再現した湛増と弁慶像があります。

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面白い逸話ですねぇー  なので、勝負の神様としても讃えられているそうです。

そして、熊野三山の最後 「熊野速玉大社」へ。。。
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語り部さんが 色々と説明してくださいました (この頃になると、ほとんど覚えておりませーん 。(*´Д`)=3
次に向かったのが 「花の窟神社(はなのいわや神社)」

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花の窟は、神々の母である伊弉冊尊(イザナミノミコト)が火神・軻遇突智尊(カグツチノミコト)を産み、灼かれて亡くなった後に葬られた御陵です。平成16年7月に花の窟を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されました。
花窟神社(花の窟神社)は日本書紀にも記されている日本最古の神社といわれており、古来からの聖地として今に続く信仰はあつい

社のない神社 この巨大な岩が御神体ということのようです。 日本最古といわれて納得ですね。
手前に丸石があって、この石には神様が鎮まっていると 語り部さんがおっしゃったので、みんな 触りながら 願い事をしていました

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野球の大谷選手も、この石を触りながら 長いこと願いごとをしていたのだとか・・・

花の窟神社の脇に 国道42号が走っていて そこを横断すると 「七里御浜(しちりみはま)」です。

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お天気が良かったので、海も空も とっても綺麗!!ヽ(^◇^*)/ ワーイ
砂浜じゃないので、白い石や 黒い石を見つけて ほんの少しだけ 持ち帰りました~(´∀`*)ウフフ

最後が、「鬼ヶ城(おにがじょう)」
オプションで昼食を頼んだので、鬼ヶ城センターで食事後 遊歩道を散策しようとしましたが・・・
もう、限界!って感じで 珈琲を飲みながら ボーッとしていました。

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右下に見える看板のところから、散策路が続いているようで、奇岩を見ることができるみたいです。

この後は、新幹線の駅まで 3回くらい休憩しながら バス移動

88歳の母は、すべての行程をクリアしたので、たいしたものですね!
帰りの新幹線で、「ツアーは、これが最後だねぇー」と、妹と3人で話し合いました。。。
それにしても、3日間共に とってもいいお天気で 最高に良い旅となりました~~感謝っ177.png177.png177.png


# by nayu0905 | 2019-05-14 20:04 | 国内旅行 | Trackback | Comments(0)

2日目、ホテルを8時に出発して・・・「潮岬」へ。。。
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200円を払って エレベーターで展望台へ。。。
本州最南端 しおのみさき と書いてあります~

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道路と、広い芝生と その先に海が見えて この日のお天気も晴れっ174.png  嬉しいですね(((o(*゚▽゚*)o)))
タワーを降りて、芝生の先に行くと・・・ここにも、標識が・・
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海も、間近に見えます☆⌒(*^-゜)v
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次に向かったのが、「補陀洛山寺(ほだらくさんじ)」

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住職さんではない方が、お話をしてくださったのですが、中々 面白かったです。
 平安時代から江戸時代にかけて、小さな船に閉じこもり30日分の脂と食糧をたずさえて、生きながらにして南海の彼方にあると信じられていた観音浄土を目指すというもので、補陀洛山寺は補陀洛渡海の出発点として知られる寺です。
実際に、20名以上の方が 舟に乗って 海に出ていったそうです。
その船が・・・
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こちらのお寺には、檀家さんがいないので 寺の修理代が大変だということで、「健康」のお守りを購入!
お話に説得力がありました。。。(´∀`*)ウフフ

瀞峡めぐりの里 熊野川で 熊野牛の昼食

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(つ´∀`)つ マァマァの美味しさでした。。。

そして、今回のハイライト 「熊野古道 中辺路
語り部さん同行です。バスを駐車したところから、ほんの少しだけ 「小辺路」を歩きましたっ!
三軒茶屋跡から つまり 70から75まで歩いたことになります。2,5キロ 約90分です~

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写真は、すべて平坦な道ですが・・・(楽なところでしか、撮影できなかったもので~ (;^◇^;)ゝ
上りあり、下りあり、石がゴロゴロ、段差が激しい場所あり(´;ω;`)ブワッ
ほとんど、母の腕を取り 語り部さんも、「私のすぐ後についてください」と言ってくださり、ツアーの方たちの文句も出ずに・・それでも、あまり遅すぎても
申し訳ないからと、こちらも汗だくになって誘導
想像していたよりも、ずっとずっとハードでしたねエェェエェェΣ(`Д´||)エェェェェエ

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展望台からの眺め・・・はるか向こうに 大斎原の鳥居が見えます・・・
語り部さんが、「あの鳥居まで行きます」と、言ったら 「嘘だろ! あんなに遠くまで歩けないよ~」とボヤキ声が~
それでも、メンバー全員が歩き通しましたっ!

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祓殿王子跡」ここが、75番になります。
そして・・「熊野本宮大社」へ。。。
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この旅は、御朱印とお賽銭が かなりの出費となりますが・・・それだけ、ご利益があることでしょう!(`・ω・´)ゞビシッ!!   
参拝の後、「大斎原(おおゆのはら)」へ。。。

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展望台から見えた 大鳥居です。

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現在の本宮大社が、以前 あった場所です。災害で流されてしまったのだとか・・・

ここで、やっとバスに乗りました。。 太ももが痛いっ!

熊野古道の出発点となる 「滝尻王子」へ

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小さな祠って感じですねぇー 裏の、登り口まで行きましたが、ものすごい急勾配のようでした。
私達が歩いたのは、熊野古道の中でも、楽な行程だそうで・・それでも、母はやっとでしたし・・私も、また違う箇所を歩こうとは思えないくらい大変でした。
今、海外の方たちが 0から75までを 3日間くらいで歩き通すそうで 人気のようですね。

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2日目の宿は、「ホテル&リゾーツ 和歌山みなべ」でした。
ホテルは大きいけど・・・バイキングの夕食は 美味しくないし・・お部屋も一日目よりも狭くて 温泉だったのが救いでした


# by nayu0905 | 2019-05-11 21:25 | 国内旅行 | Trackback | Comments(0)

5月6日~8日まで クラブツーリズムのツアーで 念願の「熊野古道」に行ってまいりましたー166.png
かれこれ7,8年前から 母が行きたいと言っていたのですが・・・当時、80歳の母が熊野古道を歩くには、語り部さんをお願いしたり、宿をどのように手配したらいいのか
調べてもよく分からず、そうこうするうちに現在に至ってしまいました。
思いを遂げさせないと、私が心残りになるからと・・・ちょうど クラブツーリズムで 90分ほど歩くツアーがあったので申し込んだのです!

まずは、「大門坂

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バスから降りて、近代的な表示
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鳥居が見えますが、このあたりは 熊野古道らしくない雰囲気
道の端に咲いている 可愛い小さな花

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夫婦杉  両脇に杉が・・・
いよいよ、大門坂の様相が~

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石畳の登り坂を ずっと歩いて行きます。まだ、このあたりでは 88歳の母も どうにか付いていっていますね。。。
15分くらい歩いて、道路にバスが待っていてくれましたので、乗車して 次の「那智大社」へ~
添乗員さんから、「階段を、467段 上がりますが 大丈夫ですか?」と、母の年齢を知ってのことですから、心配するのも無理はありません。
「途中で歩けなくなった場合、タクシーを呼ぶことはできますが、6000円かかります」とも言われ・・・
母は、「ここまで来たのだから、大丈夫です!上ります~」と~
かなりハードでしたが、上りきりましたっ!

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鳥居を修復中でしたが・・・「熊野那智大社」が・・・

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鳥居のそばから見る景色。。。ホントに晴れていて 気持ちがいい(・∀・)
さらに階段を上って やっと~

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隣りの「青岸渡寺(せいがんとじ)」へ~ こちらは、古い感じ

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青岸渡寺のそばから見える 三重塔と那智大滝

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パンフレットなどで、良く見る景色です。
バス移動して、次に向かったのが 「那智大滝

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また、また 上りの階段です。。。


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「飛瀧神社」で、200円だったか? 払うと滝のそばまで行くことができます。

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落差 133m 銚子口の幅 13m 滝つぼの深さ 10m
山に囲まれているせいか、神聖なものを感じます

最後が、「橋杭岩(はしくいいわ)」
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マグマが作った不思議な景観です。
この日の宿 「ホテル&リゾーツ 和歌山 串本」に到着したのは、夕方6時近くでした。。。
部屋は、思ったより広くて 綺麗でした~

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団体の食事は、こんなものですよねぇー(((^^;)    マグロのお刺身が、海のそばなのに美味しくない( ̄∀ ̄;)

温泉だったので、その点はgoo!  疲れが取れますね。。。
翌朝、部屋の窓から 日の出が・・・

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# by nayu0905 | 2019-05-11 20:44 | 国内旅行 | Trackback | Comments(0)

4月半ば、中学校時代の 女子バスケット部が集まり ランチ会をしましたっ!!
女バスは、当時 15名の部員がいたのですが・・・残念ながら、1名はご逝去 後の2名は地方在住
というわけで、12名中 9名が集まるという素晴らしさっ ワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪

浦和駅周辺で 候補にあがったのが 「千代田」と「高砂」 そして・・・「アミー
お店が狭くて、個室じゃないので ふさわしくないと思っていたのですが、「聞いたことあるけど、行ったことがない!」
「一度、行ってみたかったお店」の要望で、「アミー」に 決定!

11時半に予約して・・・「マノスクコース」(2500円 税別)を~
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私は、9年ぶりくらいの訪店ですっ!
シェフも、お給仕の男性も変わらず・・・お給仕さんは、慣れた感じで お客さんの方が合わせているよう(* ゚̄ ̄)/・

相変わらず、付け合せの野菜が 10種類くらい ボリュームがあります
地元の野菜を あえて使っていて、珈琲豆も 地元のこだわりのお店から仕入れているのだとか・・・
すべて美味しかったけど、一番美味しかったのは、デザートだね~ なんて言いながら 完食!

中学校を卒業後、男子バスケ部と合同の集まりがあったり、2年前にも 女子のみで 7名が集まったのですが、今回はそれを上回る人数!
キャプテンのPさんのおかげですね110.png

近況報告やら、昔の話やら、それぞれの家族の様子など・・あっという間に 3時近くっ!

二次会は、用事のない5名で・・・話が止まることなく・・・6時近くまでおしゃべりを楽しみました~
毎年会いたいね という話もあったけど。。。
次は、いつになるのか? 楽しみヾ(@⌒ー⌒@)ノ で~す(*^-^*)ノ~~マタネー 

# by nayu0905 | 2019-05-10 21:44 | 日常のいろいろ | Trackback | Comments(0)

~~ 北上展勝地 ~~

4月27日、宿泊先の 志戸平温泉から 最寄駅 新花巻から新幹線で 北上駅へ。。。
駅から、歩いて10分くらいの 渡し舟乗り場から 舟に乗り(大人 400円)「北上展勝地」に。
桜で有名なところなのですが・・・
非情にも、「桜は、もう散っちゃったんですよぉー」と、聞かされ (´・ω・`)ガッカリ…
とりあえずは、右手の 屋台が並んでいる場所をブラブラして・・お土産屋さんを覗いたり・・・
せっかくなので、「北上川 遊覧船」に乗ることに~( 大人1300円)
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個人で乗る場合は、屋根のない遊覧船になるようでして・・・救命具とカッパを着せられて・・・雨に打たれながら・・・
ガイドさんの説明を聞くともなく聴き・・・幅のある川に 鯉のぼり(市民からの寄付だそう)が飾られていました。。。
今から、98年前に どなたかが(説明していましたが、覚えておりません)桜の木を植えたことで 現在 このように 地方からも来てくださっているのは
有難いことですと お話されていました。
確かに、地元にとっては 大きな収入源ですよねo(`▽´)o
ガイドさんが 「北上コロッケが ソウルフードです」とおっしゃったので、1個買いましたが・・・250円って、高くないですかぁー?
味は、近所のお肉屋さんのコロッケより、ほんの少し美味しいかな~って思うくらいでした。
屋台では、おしるこのようなのと、お雑煮のようなのを購入しましたが、こちらは ちゃんとしたお餅が入っていて 味も内容も良かったです~~~( ^∇^)
とにかく、前日よりも寒くて 真冬の格好(コートだけ、春)では、寒すぎて・・・
目に付いた 「サトウハチロー記念館」に入りました~
ここが、暖かいし 陳列物も多くて、ビデオを見ながら ハチローさんの諸々をお勉強しましたっ!
有名な童謡 「かわいいかくれんぼ」「うれしいひなまつり」
抒情歌 「ちいさい秋みつけた」「悲しくてやりきれない」などなど
東京にあった、この記念館が 何故 北上に移ったのかも、興味深いお話でした。。。

桜のトンネルを通り・・・

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桜が半分以上 散っているのが 悔しいけど~ 
この土の道路の 両脇に 舗装された道もあります
ガイドさんが 話していた しだれ桜は 満開でしたっ!
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桜のトンネルが 確かに満開だと 見事なのでしょうね。。
でも、片側に ひろーい野原?が広がっていて、一度 見たら 納得の有名桜鑑賞地でした


# by nayu0905 | 2019-05-05 22:30 | 国内旅行 | Trackback | Comments(0)

弘前城の桜を楽しんだ後は・・・新幹線で 「新花巻駅」まで戻り・・志戸平温泉へ。。。
何故、この温泉にしたのか?  実は、娘夫婦が結婚式や新婚旅行のお礼にと JTBの「たびもの撰華」をプレゼントしてくれたのだー
ただ・・・行きたい温泉がなくて・・・やっと、考えたのが 弘前城の桜 それに合わせて泊まれるホテルが2つだけ
浅虫温泉は、ゴールデンに入っているとかで×だったので、聞いたことのない 志戸平温泉に決定!
新花巻駅に、シャトルバスが迎えに来てくれるのですが、これが 花巻駅でもピックアップして 松倉温泉とか、鉛温泉とか
やはり聞いたことのない温泉地を グルーっと廻っていました。。。
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こちらのホテル、こじんまりとしていて・・・なんと! すべてのお部屋に露店風呂がついているのです!

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温泉の外には、川が流れていて・・その向こうが ご覧のように林
到着したときには、ホテルの温泉に入りましたが(こちらも、露天風呂付きで 広くて 良かったです)
夜、寝る前と 朝は、お部屋の温泉に入りました~  優雅な、のんびりとした気分です110.png

夕食は、個室になっている会場へ。。。

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よもぎ胡麻豆腐、しどけのおひたし、塩チーズ ますこ、うるい梅マヨネーズ和え、鱒の白素焼き、海鮮スフレ、蟹ゼリー寄せ、のどぐろの沢煮
お造り、ししゃも風味揚げ、甘鯛 道明寺包み、岩手牛の岩盤焼き、鯛サラダ、あさりご飯、デザート

いくつか、撮り忘れがありまーす~( ̄ε ̄;)

隣接している 「志戸平温泉ホテル」にも行くことができるようでしたが、それはパスして こじんまりとしたお土産屋さんをウォッチング
翌朝は・・・

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温泉湯豆腐、帆立湯葉包、里芋饅頭、小鉢、おかゆ、スジメのサラダ、鮭、厚焼き卵、ゆめヨーグルト

迎えのバスが来る間 ホテル前の庭をパチリ!

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足湯のお部屋もあって、凝った造りになっていました。。。


# by nayu0905 | 2019-05-02 22:35 | 国内旅行 | Trackback | Comments(0)